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白い布(ハンカチ)
輪ゴム3〜4本


白い布(ハンカチ)
輪ゴム2本


白い布(ハンカチ)


白い布(ハンカチ)
荷造りビニール紐

1.絞り終わった布(ハンカチ)を
藍の中にそっと浸ける。
注)本当に出来るだけ静かに.............
2.そっと取り出して空気に当てる。
茶色っぽい色からどんどん
緑っぽい色に変わって行く。
3.1,2の作業を好みの色
になるまで繰り返す。(大体、平均15〜20回)
4.固く絞って色が出なくなるまで
水洗いをする。(きれいなブルーに変わる)
5.乾燥させて出来上がり。

藍には天然藍と合成藍があります。どれを使っても藍色に染まるのですが、中でも郡を抜いて染め易いのが「インド藍液」です。天然藍であり、それに合わせての助剤類もすべて揃っています。さらに、飽和染法という独特の染め方で濃色を染めることができます。もちろん従来通りの染め重ね法も可能です。 日本では古来より、蓼藍を醗酵させて作ったすくも藍での藍染めが行われてきましたが、藍染め液を作るだけで手間がかかる上に難しく、経験を要します。染め方は色素の含有量が少ないため、染め重ね法に限られ、インド藍液のような飽和染法はできません。その点、インド藍液は苦もなく濃紺が染められます。これらの天然藍のほかに、合成藍ではインジゴピュアーやインジゴ還元顆粒があり。いずれも手順に従って藍染め液を作ります。天然藍、合成藍ともに酸化発色します。一旦酸化し、藍色になった液では染めることはできません。
(田中直染料店のHPより引用)

セット内容
(弊店の草木染はじめてセットです。)
媒染液 アルミ、銅、鉄 各1ヶ
絹ミニスカーフ 1枚
ゴム手袋
身近にある草など...よもぎ、すすき、ビワの葉、栗
ステンレス製の容器またはポリバケツ
漉すもの...古いレースカーテンなど 目の粗い布
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植物染料による染色は、いわゆる植物繊維には大変染まりにくいのであらかじめ布にタンパク質は含ませて、動物性の繊維と同じ様な性質にします。
木綿、麻用濃染剤。染まりつきの悪い染料がびっくりするほど濃く染まります。KLCソーダと併用します。80〜90℃の湯1リットルあたりKLC-1を10cc、KLCソーダを20cc使用します。処理後の布は酢酸の50cc/L液で中和します。
筆・版・ステンシルで塗布した部分が、浸染すると濃く染まります。木綿、麻はKLC筆用にネオソーダを1%加えて使用します。絹、羊毛はそのまま使用します。
秋野草
1.ぬるま湯1リットルに対してKLC-1...10cc KLC-ソーダ...20cc
2.火にかけて90度Cくらいまで温度を上げてその中に布を入れる。
3.ムラにならないよう、よくかき混ぜながら約1時間おく。
4.仕上げにしっかりと水洗いをしてから草木染へ
冬野草
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10人以上のグループ用割引価格表
綿ハンカチ(45cm角)..................................600円
綿ハンカチ(50cm角)..................................700円
麻ティーマット(20x30cm).....................800円
麻テーブルセンター(36x90cm)........2000円
麻テーブルセンター(45x100cm).....2500円
絹スカーフ(ミニサイズ) ........................2000円
絹スカーフ(長方形タイプ) ...................3000円
絹ストールなど厚手、大判など.....3500円〜
少々おしゃれなタイプいろいろ
綿テーブルクロス 110cm角........1980円
*初めから絞りが入っています!!
その他材料も相談に応じてご用意できます。
のれん、Tシャツなど....


おうちにある物の染め変え
薄手Tシャツ.....................1500円
長袖ブラウス....................2000円
レース編みセンターなども.............500円〜
この価格は変動しますので
詳細はお問い合わせ下さい!!

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